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どこにお願いしたらよいかお悩みの方へ

お悩みを解決する方法

  • どこにお願いしたらよいか(訪販・電話勧誘編)
  • どこにお願いしたらよいか(一般編)

どこにお願いしたらよいか(訪販・電話勧誘編)

お客様の体験談をお話しいたします。

★ある訪販と電話の営業による被害にあわれた方のお話です。

「突然、訪販や電話の勧誘が来るようになり、毎日、毎日、ピンポンを押されたり、時間に関係なく電話のベルが鳴るようになり、嫌になって断ると、電話をよこした相手から「捨てぜりふ」を言われて嫌な思いをさせられたそうです。
何時しか、訪販・電話勧誘=まともな会社は無いと、なってしまい、太陽光は怖いとなってしまいました。その結果、ピンポンの音や電話のベルの音が怖くなってしまったそうです。」

★家に入れたら大変な結果になってしまった方のお話です。

訪販に来られた方が、手出しが無いので、お金がかからないで太陽光が出来ますよとのお話があり、興味もあったので、ご主人様の仕事が終わる夕方にお話をお聞きしたそうです。
しかし、その日のうちに契約を迫られ、今日は、検討させてくださいと伝えても、強引に契約をしないと帰らない態度を取られ、根負けして契約を結んでしまったそうです。
翌日、契約書を見たら、400万越えの高額な金額で契約をさせられた事に気づいてクーリングオフの文書を出したそうです。

このお話は一部では無く、建装の顧客様の7割近くは、こういった訪販に関わったことがある方達です。
中には、ショッピングモール等で、子供さんの喜ぶものを展示して、引き込んでお話を進めていくこともあるようです。

どう解決されたか

訪販や電話勧誘は、全てが悪いという事ではないことを分かってください。決して擁護をするわけではありませんが、訪販や電話勧誘の営業によって、太陽光や蓄電池に関心をもたれ、その結果、太陽光は約81%、蓄電池は約74%という方が、訪販や電話勧誘をきっかけに設置をしたという数字が出てるそうです。

導入のきっかけになっていることは確かです。

しかし、何故、訪販や電話勧誘が嫌われるのかというと
①しつこい
②上がり込んだら契約するまでは帰らない
③相場より高額で契約させられた
と、実は太陽光や蓄電池そのものが嫌になったのではなく、商談のスタイルに嫌気が指して太陽光や蓄電池を諦める方が殆どだそうです。

建装の顧客様の約60%以上は、訪販や電話勧誘がきっかけに、太陽光や蓄電池の設置工事をしています。

何故、訪販や電話勧誘を嫌がっていたのに、太陽光・蓄電池を設置しましたかとお聞きしました。その結果

①会社のホームページがあるかないかを調べた
②消費者センターにクレームが上がっていないかを調べた
③来た担当が信用できるかどうか、話を聞きながら嘘を付いていないか判断をした
④相場を調べた
⑤紹介サイトを利用した
⑥知人に紹介してもらった

と、しっかりと自分の目で、耳で会社を調べて、安心して任せられるかをしっかり選んで解決したいます。

どこにお願いしたらよいか(一般編)

太陽光・蓄電池の場合、どこにお願いすればよいかが、分からない方がほとんどです。

中には、最悪なケースもありました。それは顧客様が、詐欺まがいという表現をされたケースです。

○○エネルギー○○という会社が来て、太陽光の設置を特別なパネルで今回限りという特別感を出した内容だったけど、来た人がうさん臭くて、帰った後、調べたら、その会社は値段が高くて問題になっている会社だったそうです。当然、お断りをしたそうです。

そしたら後日、○○エネルギーという会社が訪ねてきて、似たような名前だなと不審に思ったそうです。
そこは、かなり安すぎて、大丈夫かと疑問に思ったそうですが、安い価格だったので契約したそうです。しかし、商談の中で、「○○様は○○にご不安なようですから」と、何故、話していないうちの内容を知っているのかが不思議に思えたそうです。でも、人の好さそうな男性で、ゆっくりとした口調だったこともあり、まさか騙すことはないだろうと思ったそうです。

2~3日して、たまたま行ったコンビニの駐車場に、最初に来た営業マンと次の営業マン同士が、1台の車に乗って紙をもって打ち合わせみたいに話しをしている姿を見て、詐欺にあったと確信したそうです。

直ぐ、家に戻って調べたら、○○エネルギーの会社の名刺の住所は存在もしない会社だと判明。更に、商談で強調していた一般社団法人○○にも問い合わせをしたら、色々あって、抹消した会社だと伺い、完全に個人情報の漏洩をされ、詐欺にあったと消費者センターに駆け込んだそうです。

このケースは、私も、実際に、違う顧客様から数件話を伺っているので、ある程度は説明が出来ますが、前者がお話しに伺って条件が合わず断わられると、その商談で得た情報を後者に伝えて、その情報に従って契約をしやすい内容で交渉をするというスタイルのようです。

この事は、一般社団法人優良リフォーム支援協会の方に「○○エネルギーという会社はそちらの登録店ですか」との問い合わせがあり、全く、登録店でもないのに、信用させる手段として一般社団法人優良リフォーム支援協会を名乗って商談もされているそうです。

そういった会社はごく一部ですが、そういった会社もあるという事だけは、認識され、しっかりとした会社選びをする必要がお客様には求められています。

太陽光と蓄電池は、私も自宅で太陽光をしていますが、設置をした方が、光熱費の削減、家計の赤字解消になることだけは間違いはございません。
更に、売電の固定買取の終了、終了間際、又は、太陽光設置して3年以内の方は、蓄電池を設置することによって、大幅な赤字の解消は可能になります。
決して、嫌な営業に当たったからと言って、諦めないでください。そして、間違いのない業者を選んでください。

どう解決されたか

殆どは、営業に不信感を持ってしまい、諦めてしまう方が多いのがこの業界と言われています。

しかし、これから、毎年2%の光熱費が上がってしまうという事は避けられません。

現在、毎月10,000円の電気代は、10年後には何と毎月12,200円まで高騰する現実が待っています。

再エネ賦課金も、平成24年の開始当時は、0.22円だったのに、令和元年は2.95円まで上がり、負担額に換算すると、わずか7年で13倍まで跳ね上がってしまいました。
その再エネ賦課金は2030年には5円にすると発表にもなっています。
令和2年は、毎月の電気代が10,000円だとすると、その中の14.4%前後は再エネ賦課金が占めています。本来の電気代は8,560円なのです。

私たちの生活費の中で、1番無駄な経費は「光熱費と電話代」と言われています。その一つの光熱費の削減に是非チャレンジしてみませんか!

解決方法は、「エッ?」と思われかもしれませんが、いたってシンプルです。その方法は
①お話に伺った者が信頼できるかどうか
②お話に伺った者の知識はどうか
③お客様の質問に対し、「即答」が出来るかどうか
④お客様の質問に対し、「分からないので分かる者に聞いてきます」と言えるかどうか
⑤自社施工の会社であるかどうか
⑥工事の職人を明確に説明が出来るかどうか
と、上記の6項目、全てがクリアされていれば、安心してお話をお聞きいただいても騙されることは無いと言われています。

契約を判断する際も、いたってシンプルです。その方法は
①太陽光・蓄電池は最低でも1年に1回はアフターメンテナンスを実施しなければ売電や放電ロスに直結してしまいます。ですから、アフターメンテナンスが最低「年1回」あるかないか
②保証は充実しているか
③東北電力の申請は出来るのか
④補助金申請は出来るのか
⑤工事の工程や現場調査は施工IDがある者か。又は、第二種電気工事士以上の資格があるかどうか
と、上記の5項目、全てがクリアされていれば、安心してお話をお聞きいただいても騙されることは無いそうです。

騙されるケースとしては
①特別なパネルを今回限り良い条件で設置が可能ですよ(太陽光)
②今回に限って、大型の蓄電池を特別なご条件で設置が出来ますよ(蓄電池)
と、特別感を持たせた商法で騙しに来るそうです。

①に関しては
パナソニックの太陽光だけのようですが、どこでも、252wのパネルモジュールが主流です。しかし「今回、特別にうちしか扱えない「325w」のパネルでご提案できます」とのフレーズで入ってくるそうです。

しかし、「325w」のパネルモジュールは、一般住宅のパネルではなく、産業用を加工したモジュールパネルです。
ですから、保証も25年が20年しかなく、フレームは産業用を加工をしているので、一般のようには長持ちしません。
しかし、その販売店しか扱えないパネルモジュールではなく、弊社でも扱えるどこでも扱える商品です。
経年劣化が早く出る25年保証を付けられない20年保証のモジュールパネルなので、まともな販売店は、大切なお客様に対してはご提案はいたしません。
どこも扱わないから、競争相手がいないので、その事を逆手に取って、わざと特別感を出したトークで、普通よりも安いパネルモジュールを高額に販売するそうです。

②に関しては
蓄電池には、いくつかの商品に限って、卸値が安く入る製品がございます。中には、大型の容量の蓄電池があり、その大型の蓄電池の表記だけの数字を全面に出し、実際は、全く使えない蓄電池のデメリットは一切、伏せて大型、大型というイメージで契約をさせるそうです。

蓄電池は、お家お家に合わなければ無駄になったり、損をしたり、更には、火災に合ったりと、大変な結果になるので、しっかりと、お家に合った蓄電池の設置が出来る販売店を選びましょう。

人間の心理を上手くついて契約をさせ、大損をして失敗してしまうという大きな問題になっています。
最後は、人間対人間です。信頼できる方とのご縁が、一番、安心や将来の不安を解決することにつながります。

それでもご不安なら

常務取締役兼営業所長の
吉成 晃一です
あなたのお悩みを解決します!​

お読みいただいてもお悩みが解決できないお客様も多くいらっしゃると思います。あなただけでは決してございません。

建装では、太陽光・蓄電池の施工ID取得者、第一種電気工事士、リフォーム歴30年以上の職人が、どんな悩みであっても解決するまで寄り添わせていただきます。

私もそうでしたが、訪販や電話勧誘の対応があまりにも強引で、うんざりした経験がございます。
家に呼んでしまえば、「契約をするまで粘られ」ひどい訪販会社に出会ってしまえば、お昼の13時からスタートし、契約をするまで居座られ、結局、根負けして深夜2時に契約させられた。なんて話を、コーディネートに伺うと、かなりの確率で、お客様から伺います。

電話勧誘にしても、平気で深夜23時に電話をよこすなんて当たり前で、私の家でも、太陽光ではありませんでしたが、違う電話勧誘で電話のベルが鳴り、ベルが鳴るのが、怖くて、怖くて仕方ありませんでした。

お伺いさせていただくと、「建装さんで悩みを解決できる根拠は何ですか」と、聞かれることがございます。
私は、決まって「一般社団法人優良リフォーム支援協会の登録店・ソーラーパートナーズの認定登録工事会社だからです」と答えます。

建装は、デメリットをしっかりと伝えないで、メリットだけを話した場合、登録を抹消させられてしまうのです。失礼な言い方かもしれませんが、1件の契約を騙して契約させるより、登録を抹消されてしまうリスクの方が、会社には遥かに大きな損害です。

是非、建装の無料サービス(サービスのご案内のページ参照)をご利用いただき、一緒に悩みを解決しましょう!!

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